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体調が悪い時に感じた医療の大切さ

とても健康で病院には何年も訪れていませんでした。
風邪を引くことはありましたが、薬局で購入した薬で治していたので問題無かったです。
そんな私が医療の大切さ理解したのが遅い時間に体調が悪くなった時です。
徐々に急に気分が悪くなり、吐き気や嘔吐、下痢といった症状が発生しました。
健康な私でもこれを自分で治せる気はしませんでしたし、長引くのは本当に辛いので病院で診察してもらうことにしました。
運良く近場に夜間診療を行っている病院があったので受診し、治療を受けました。
お蔭で辛かった状態は翌日にはかなり回復し、数日後には元通りの体調に戻りました。
健康な生活を送っていた時は、今後も病院とは無縁の人生を過ごすと考えていました。
ところが、体調不良の際に病院を頼り、治療をしてもらえたことで本当に助かりましたし、医療はこれからさらに発展すべき分野と感じました。
私は医師や看護師に助けてもらうことしかできませんが、自分の子供は将来的に医療の世界で人を助ける存在になってほしいです。

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